釣り記ロゴ『山崎豪の妄想釣り記』vol.1寸評 & vol.2お題

Category - コラム

『山崎豪の妄想釣り記vol.1』の寸評と、vol.2のお題をお伝えします。

【寸評】

豪くんらしく書き上げてくれました。

純朴さが滲み出ています。
ただ…イヤらしさが見え隠れしてますね~。

“善人と悪人は紙一重”と同様、“純朴とイヤらしさも紙一重”ということに気付かされました!

(ま、本人は否定するでしょうけどね…)

 

《「待つ」を乗り超えた先に得たものが更なる試練になる。「魚」だ。》

>確かにそうなんだよね。ただ、男女問わず、釣りをする人はそこまで計算するのかもしれないね。
釣りをやりたくない人の中には、「魚が触れないから」ということを理由にする人もいるだろうしね。

 

《そんな困難にぶつかってもなお、釣りが好きだと言う女性がいたのならばそれは間違いなく素敵な女性であると思う。》

>この推測は間違ってはないと思うよ。ただ俺の場合、「釣った魚をどうするか?」で判断するけどね。
食べるためにキープするのか、優しくリリースするのか‥‥そこまで考えて釣りをしている女性は、100%いい女だよ、きっと!

 

ま、でもね、、
たしかに釣りする男より釣りする女の方が圧倒的に少ないのが現実だよね。

豪くんが述べたことを懸念して釣りする女が増えないのであれば、僕たちみたいな釣りをする人間が補うことで「釣りする女」を増やしてあげなければいけないのかもね…。

 

あ、最後のかけ言葉はスルーしときます‥‥m(__)m

 

【vol.2お題】

釣り経験の少ない中、自分のことは棚にあげて「釣りする女」という他人のことを書いてもらいました。

というわけで、、

第2回目は、棚にあげさせずに書き上げていただきましょう!

次回は、、

「釣りと俺」

でお願いします。

深谷くんにも書かせてみっかなぁ‥‥。

皆さん、乞うご期待!!